ABOUT

本来のバランスを守る、
デリケートゾーンケアを。

Pono-Ponoが考える

「意味のあるケア」とは、ただ洗うことではありません。

デリケートゾーン本来の環境を守り、
健やかなバランスを育てていくこと。

私たちは、そのための方法として

“生きた乳酸菌”に着目しました。

近年、膣内にも「フローラ(菌の集まり)」が存在することが広く知られるようになってきました。
腸と同じように、膣内にも善玉菌(乳酸菌)がすみつき、
外からの雑菌の侵入を防ぐなど、自らを守る働きを担っています。

しかし、そのバランスはストレスや疲れ、
ホルモンバランスの変化など、
日々の生活の影響を受けやすいものです。

特に更年期には、
エストロゲンの減少に伴い、
乳酸菌のエサとなるグリコーゲンも減少し、
膣内環境が乱れやすくなることが知られています。

だからこそPono-Ponoは、

“殺菌された乳酸菌”ではなく、“生きた乳酸菌”にこだわります。

今お使いのケアアイテムには、
生きた乳酸菌が入っていますか?

毎日安心して使えるやさしさと、
きちんと実感できる力。

そのどちらも妥協せず、
本来のバランスを守るデリケートゾーンケアをお届けしていきます。

「正しき状態」へ導く
ブランドでありたい。

ブランド名「Pono-Pono」は、ハワイの言葉で
“正しき状態”
を意味します。

それは単に不調がない状態ではなく、
本来の自分らしさを保ちながら、
心地よく毎日を過ごせる状態のこと。

私たちは、デリケートゾーンケアもまた、
そのための大切なセルフケアのひとつだと考えています。

特別なことではなく、
自分をいたわり、
自分を大切にする時間として自然に日常へ溶け込んでほしい。

肌も心も、すこやかに。

Pono-Ponoは、本来のバランスを守りながら、
一人ひとりを
“正しき状態”
へ導くブランドでありたいと願っています。